口から食べる幸せを守る家族会

食事サポーターインストラクター

食べることが難しくなることは万が一ではありません。誰にでも起こりうることです。そうならないように予防法を知り、備え、大...

もう一度、食べられる奇跡を起こしたい

何でも噛んで食べられることが自慢だった父が入院して絶飲食。本当に父は絶飲食を強いられる嚥下機能なんだろうか?

家族を守れるのは家族しかいない

『誰か助けて!』と叫んでも今の世の中の医療体制はそれに応じてはくれず、結局は家族がやるしかないという厳しい現実。

病院にお任せでは大事な家族は救えない。知識や情報を集め、行動していくことが大事

食べられないと言われた父が2週間でカレーライスを食べられました。胃ろうにしても適切な治療とリハビリと食事介助で食べられ...

注目の記事

最新の記事

スイッチが入れば食べられる

最終時期にあると言われた高齢の母。口から食べることあきらめないで、口から食べる幸せを守る会の実技講習に参加。現在、在宅で胃ろうと併用し口から食べています。

母の口から食べる幸せを守り続ける

KTSM家族会の成功例や知人の胃ろうから口からの食事に成功した例などの話を聞き、経鼻経管を今にでも中止し何としても口から食べさせることが母にとって最良の決断だとの考えを強く持ちました。

ログイン

フォローする